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シェーンの料金や特徴を詳しく解説|TESOL取得講師が教えるイギリス英語

シェーン

シェーンでは世界基準の英語指導資格を持った講師によってプロフェッショナルなレッスンを提供しています。
講師はほとんどロンドンの支社で現地採用したイギリス人です。ほとんどの英会話スクールでアメリカ英語を基本にレッスンを進めている中、 シェーンではイギリス英語を基本としています。

また授業料は月謝制なので最初の負担が少なく気軽に始められるところも大きな特徴です。


レッスンについて

レッスンコース日常英会話、ビジネス英会話、TOEIC対策コース、英検対策コース
マンツーマンレッスン有り
グループレッスン有り
自由予約制クラス有り(マンツーマンのみ)
固定性クラス有り
1レッスンの時間40〜50分
宿題の有無有り
担任制YES
講師の国籍主にイギリス。英検対策コースのみ日本人講師

料金

1レッスンの料金2,100円〜
入学金21,600円
その他支払いスクール維持費(1,350/月)、別途テキスト料金(1コースにつき約15,000円〜)
授業料支払い方法講座振替
教育訓練給付制度有り

スクール開講日・時間・地域

レッスン開講時間12:00〜22:00 (平日) 9:30〜18:30 (土日)
校舎によって多少変わります
休校日冬休み(約2〜3週間)、ゴールデンウィーク、お盆休み
スクール対応地域東京、神奈川、千葉、埼玉、茨城、静岡、愛知、岐阜、大阪、京都、福岡

世界標準の英語指導資格を持ったプロの講師

シェーンでは全員4年生大学を卒業したネイティブスピーカーを講師として採用しています。 それだけではなく、多くの講師は世界基準の英語指導資格であるTESOLやCELTAを取得しています。
これらの資格は「英語を母国語としない人たちにどのように英語を教えるか」が問われ、 世界的に広く認知されている指導資格です。

質の高いプロフェッショナルな講師からレッスンを受けたい方には特にお勧めのスクールです。

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イギリス英語が基本

日本の英語教育は主にアメリカ英語が基本となっています。 みなさんが中学校から大学まで学んできた英語は、ほとんどアメリカ英語が基本となっています。

そんため、多くの英会話スクールではアメリカ英語を基本として教えています。 もちろんイギリス人やオーストラリア人など多国籍な講師が居ますが、基本的にテキストはすべてアメリカ英語がベースとなります。

シェーンではロンドンに講師採用オフィスを設けているため、講師のほとんどがイギリス出身者となります。 そのため、シェーンのオリジナルテキストもすべてイギリス英語を基本として作成されています。

英語をそこそこ学んでいる人なら分かると思いますが、アメリカ英語とイギリス英語では大きな違いがあります。 単語の意味の違いだけではなく、アクセントや発音まで大きく変わってきます。
他にイギリス英語を基本としている英会話スクールはあまり無いので、シェーンはイギリス英語を学びたい方には非常にお勧めなスクールです。

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月謝制で初期費用が安い

現在多くの英会話スクールでは数カ月分または1年分の授業料を最初に一括で支払う必要があります。 分割払いも受けてくれますが、必ずローン会社を通す必要が出てくるため、 年間10%以上の金利がかかってしまい、支払い額がさらに大きくなってしまいます。

また、スクールによっては月謝制を選択出来る学校も存在しますが、 一括払いと比べるとレッスン1回分の単価が高くなってしまうので、あまりお勧めできません。

シェーンでは標準の支払い方法が月謝制となっています。 そのため、他のスクールの一括払いと同じレッスン単価で授業を受ける事が出来ます。

シェーン月謝制
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